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会社沿革
西暦 実績
平成15年6月 健康関連事業で創業。
「マイナスイオン 発生器」の開発、製造、販売を手掛ける。
平成16年~  デトックス医療の第一人者:大森隆史医師の指導、監修のもと、「デトックス サプリメント」の開発、販売。
「口臭・体臭・排泄臭の軽減サプリメント」の開発、販売を行う。
「吸着デトックス」の関連製品の開発、販売を行う。
肌のデトックス「ピーリングジェル製品」の開発
平成18年~ 「認知症関連のサプリメント」の販売に重点をおく。
平成20年~ 首都大学東京 産学公連携商品「体幹筋トレーニングマシーンゆら太郎」の販売を行う。
平成23年9月 物販の卸し事業から、直販事業に重点を移し、エンドユーザーへのアプローチ強化のために企画・開発室を創る。
コミュニケーションビジネスとしての販路を探るため、TV、雑誌などに商品展開、商品アドバイザーとして関わる。
平成24年〜 健康関連だけではなく、生活雑貨もとりいれた商品展開を行い、健康生活のスタイルを提案する
平成25年〜  食の重要性を重視し、栄養成分を強化した食品、症状に合わせて摂れるお菓子などの販売を行う。食品、食材アイテムを増やす。嚥下、胃瘻などのためのケア商品の販売を行う。
平成26年〜  インターネットショップを統合し、ネット専門店としての充実を図るデトックスの考えをアンチエイジング(抗齢化)に拡大し、ドクターや関連研究機関との連携を図り、ドクターズサプリメントの販売を行う。
平成26年11月  新体制スタート
代表取締役として滝田 実千代が就任。
取締役会長に元代表取締役 井上 敬一が就任。
本社を移転し、さらに富山県高岡市に支店を設立する。
日本アンチエイジングフード協会との協力体制のもと、食と医療と農業をコラボした「予防医療と食講座」を展開。
休耕地を利用した農業プロジェクト、また無農薬、無肥料で行う。
自然栽培農法の取り組みと農業体験、販売協力を行なう。
収穫した野菜やハーブを使った農場一体型のクッキング教室の企画を行う。
アンチエイジングにおいて、食の重要性を重んじ、
「キッチンファーマシープロジェクト」を展開。
「DETOXクッキング・ラボ」を企画し、アンチエイジング医療から見た毎日の生活に役立つ食のテーマをベースに教室を展開。
平成27年〜  日本デトックスのテーマを「アンチエイジング」・「DETOX」・「認知症」に絞る。 医:アンチエイジング、 食:デトックス、栄養療法、サプリメント、脳: トータルブレインヘルスケア、 などの分野から最新の情報を収集しキュレーションサイトを立ち上げる。
メディカルコーディネイト、 ヘルスコンサルティング業務を開始。
アンチエイジング郵送検査を導入する。
アンチエイジングライフのためのセミナー企画を行う。
地元企業、行政のコーディネイト業務を行う。