9月の中旬、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、白菜などを順番に植えました。
キャベツは、サワーキャベツ・極早生キャベツ・初秋・赤キャベツ(ネオルビー)、芽キャベツ、すずなりキャベツ、コールラビ。

キャベツは、アブラナ科で、アブラムシの被害がとても多いので株間に、しっかりコンパニオンプランツを植えました。
キャベツのコンパニオンプランツは、レタス、スープセロリ、春菊などです。
キャベツのコンパニオンプランツは、レタス、スープセロリ、春菊などです。

ブロッコリーは、次から次へと収穫したいので、一度採ったら終わりにならないものを選びました。
すずなりブロッコリー、すずなりブロッコリーホワイト、スイーツブロッコリー、スティックセニョール。
また、カリフラワーは、スノークラウン、紫カリフラワー、橙カリフラワー、緑カリフラワー、赤カリフラワー、ロマネスク、スティックカリフラワーリモーネ、スティックカリフラワーホワイト。カリフラワーは白のイメージがありますが、どんな色のカリフラワーが出来るのか楽しみです。

カリフラワーのコンパリオンプランはレタスと春菊、スイスチャードも植えました。ブロッコリーのコンパニオンプランツはレタスとサルビアを植えました。
ブロッコリーやカリフラワーもアブラナ科。「モンシロチョウ」や「コナガ」の幼虫が寄生して葉を食害します。コンパニオンプランツをしっかり周りに植えます。


白菜は、ミニタイプのタイニーシュシュ、50日ハクサイ 極意、極早生ミニハクサイ お黄にいり、そして、紫ハクサイ 紫奏氏、オレンジクイーン。あまり大きなものでなく、小さいタイプを選びました。

白菜のコンパニオンプランツはレタスと春菊。


レタスは結球しないタイプのもの。ベビーリーフも植えました。

そして、防虫ネット。もう、モンシロチョウが来ているので、早速、防虫ネットをかけました。

今から植える野菜は、アブラナ科のものばかり。畑は、シルバのマルチが並び、たくさんのネットのトンネルができました。