連休中の後半は、せっせとポタジェ仕事。
アブラナ科の野菜の花芽が美味しく食べていたら、一気に暖かくなり、気が付いたら、こんなことになってしまっていました。

気づいたら一面の菜の花、元の野菜の姿も見えなくなりました。青空と菜の花とタイム・ロンギカウリスのコントラストが美しい。
見とれている場合ではありません。これから刈らなくちゃいけない雑草の量に、気が遠くなります。

グランドカバーとして植えたタイム・ロンギカウリスは、どんどん広がりポタジェの上を覆ってくるほどです。毎年、この香りに 癒されながら、夏野菜の定植準備に入ります。

慌てて、雑草を刈って、いよいよ最終の葉物野菜をまとめました。美しいなぁーと自画自賛。土を起こして、土づくりをします。 畝を作って、マルチを張って準備万端。

サラダ春菊にはたくさんの蕾が月、春菊の花が咲いていました。

紅葉から小さな命が生まれていました。

スモークツリーの花芽も出ていました。

ブルーベリーの花もかわいらしい。

ポタジェは夏バージョンに変わります。

パクチーのこぼれ種から、小さな葉が出てきていました。

ルッコラもいろいろな所から出てきていました。
